
お知らせ
【RSウイルス母子免疫ワクチン(アブリスボ)定期接種のお知らせ】
2026.04.05
アブリスボはRSウイルス感染症を予防するワクチンです。妊婦さんにアブリスボを接種することで母親の体の中で抗体が作られ、その抗体が胎盤を通じて赤ちゃんに移行することでRSウイルス感染症に対する予防効果を期待することができます。
2026年4月1日から定期接種として、公費で接種することが可能となりました。
接種対象: 妊娠28週0日~36週6日までの妊婦
接種方法: 0.5mlを筋肉注射(1回のみ)
接種費用: 無料(公費接種の対象の方に限る)
予約方法: web or アプリでご予約ください
※ 接種後14日以内に出生した乳児における有効性は確立していません。
ご自身の妊娠週数と、出産予定日までの日数は必ずご自身でもご確認ください。
2026年4月1日から定期接種として、公費で接種することが可能となりました。
接種対象: 妊娠28週0日~36週6日までの妊婦
接種方法: 0.5mlを筋肉注射(1回のみ)
接種費用: 無料(公費接種の対象の方に限る)
予約方法: web or アプリでご予約ください
※ 接種後14日以内に出生した乳児における有効性は確立していません。
ご自身の妊娠週数と、出産予定日までの日数は必ずご自身でもご確認ください。


